悩んでいるならまず気軽に六本木の病院に行って不妊治療をして欲しい

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夫婦ともに原因があったけど…

結婚して3年、一向に子供ができる気配がなく、六本木にある産婦人科を受診することにしました。排卵日付近にエコー内診をしてみると、症状は「多嚢胞性卵巣症候群」と判明しました。卵子が何らかの原因で成長しきらず、うまく排卵されない症状でした。しかも身体特徴として「肥満、多毛、にきびができやすい」などがあり、全て当てはまりました。それならもっと誰か早くに教えてくれればよかったのに…。気落ちしていた所、六本木では「クロミッド」という薬で排卵を誘発する不妊治療ができるとのことでした。
不妊治療は高いイメージでしたが、お薬代は200円もせず拍子抜け!お薬のかいあって、排卵も順調に行われたのですが、それでもなかなか授からない日々が続きました。先生の勧めで、主人の検査もすることになりました。主人が幸い協力的で、検査をすると、なんと「精子が半分以下」。おかしい話ですが、私だけの責任じゃなかったんだ、と安心しました。その後、先生が人工授精を勧めてくれました。
人工授精=高い、痛いというイメージでしたが、それは「体外受精」のイメージだとのこと。人工授精は、単純に精液をスポイトのようなもので子宮に注入するだけだったんです。5分ほどの処置の後、一時間ほど休んでからすぐに帰宅。お代は一万円ほどですみました。そして次の生理予定日を過ぎ、検査薬で確認するとアタリ!今無事息子を授かりました。悩んでいる方がいたら、まず気軽に六本木の病院に行って不妊治療をして欲しいと思います!

六本木で行った私の不妊治療

妊活10ヶ月にして見事妊娠しました。それまでアプリで排卵日を調べ、基礎体温を測っていたのですが中々そう簡単には出来ませんでした。妊活から半年が経った時、主人と2人で六本木の病院へ行きました。2人とも異常なし。これだけでホッと一安心でました。肩の荷が下りました。それから私は卵胞チェックをしました。正確にいつ排卵するか見てもらう検査です。卵胞の大きさでいつ排卵するか分かるみたいです。
それと同時に不妊治療を始め、排卵検査薬もやってみてと先生に言われたので購入してやりました。それから2回ほど六本木の病院の先生にタイミングを見てもらいました。いわゆるタイミング法の不妊治療です。2回ほど月経がきてしまいそれからは夫婦で話し合い、妊娠したら中々旅行も行けないということでグアム旅行へ行きました。運良く排卵日周辺で見事妊娠しました。六本木の病院で妊活を得て実感したことはストレスが一番良くないんだということでした。
私は早く妊娠したくて焦っていました。妊活のことで主人と何度も喧嘩しました。気晴らしに旅行に行ったことが気分転換にもなり良かったと思います。よくハネムーンベイビーが多いとか不妊治療を休憩した途端に妊娠したとか言いますが、やっとその意味が分かりました。気長に夫婦の時間を楽しむことが一番の妊娠への近道だと思います。

不妊検査を受けるタイミング

不妊に悩むカップルは、いまや七組に一組の割合にのぼるそうです。一般的に、年齢が若い方が子供を授かりやすいといわれています。不妊治療を始めるのは早いに越したことがありませんが、そのきっかけがつかめないカップルも多いのではないでしょうか。
まず、妊娠が望める体なのか、不妊治療を行わないといけないのか、気になる方は一度六本木の病院で検査を受けてみることをおすすめします。病院で検査を受けるタイミングは、若い方でしたら、「避妊をせずに性交渉をしているのに妊娠しない」期間が一年に及ぶ場合です。また、35歳以上の方はその半年で検査を受けることが望ましいとされています。女性の場合、六本木の病院に行くと、月経や病歴、生活習慣について質問されます。排卵が正常に行われているかを知るために、基礎体温の提出を求められることもあります。
その後、超音波を使っての卵巣や子宮の状態、子宮がんの検査が行われます。ホルモンの状態や、卵管のつまりを知る検査もあります。男性は精液を顕微鏡でのぞき、精子の活動状態や奇形の数、有無などを調べます。フーナーテストと呼ばれるものもあり、子宮頚管の中の粘膜を検査することで、精子が頚管まで無事入ることができたかを検査します。六本木の病院ではフーナーテストは一般的に、不妊治療の段階で行われることが多いようです。


不妊はどちらに原因があるかはわかりません。もし不妊ではないかと感じたときには六本木不妊治療へ訪れて検査してもらうことをおすすめします。自分たちだけではなかなか解決できない問題ですので、専門家の助けを借りて検査や治療を行うようにしていきましょう。

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